5月13日(日)、本校体育館おいて、平成24年度PTA総会を行いました。約120名の保護者の方々が出席されました。PTA会長、校長のあいさつに引き続き、議事に入りました。議事では昨年度の事業報告および会計決算報告、今年度の事業計画および会計予算案について審議が行われ、今年度の新役員も報告されました。
そのあと、教務部、生徒指導部、進路指導部から学校概況の説明がありました。
PTA総会と進路ガイダンスの様子 |
![]() |
![]() |
![]() |
11月6日(日)翔陽祭1日目、PTA活動の最大のイベントであるPTA村が開催されました。あいにくの雨天でしたが、多くの保護者の皆様、地域の皆様の参加を頂きました。全12地区の協力を得て、一致団結したPTA活動となりました。中には朝6時から準備をしている地区もありました。販売から片付けまで保護者の皆様に大変お世話になりました。
各地区の売り上げの一部を生徒会へ寄付して頂きました。また、PTA村を通して親睦を深め、保護者の皆様も楽しんでおられ、大変すばらしい翔陽祭となりました。
|
◆ 9:00 〜 販売
1.益田地区:バザー |
2.吉田地区:杵つきもち |
|
3.高津地区:シュークリーム、コーヒー、お茶 |
4.安田地区:松茸ご飯 |
|
5.中西地区:串焼き鳥 |
6.小野・萩地区:海産物、果物 |
|
7.西益田地区:焼きイカ |
8.美都地区:押し寿司、こんにゃく、おでん |
|
9.三隅地区:西条柿、フランクフルト |
10.鹿足地区:鶏の唐揚げ、フライドポテト |
|
11.浜田地区:のどぐろみそ、菓子パン、しょう油、 |
12.匹見地区:ブルーベリージャム、とちもち、 |
|
|
|
|
◆ 13:10 〜 片付け |
|
|
◆ 14:00 〜 反省会 於:環境土木実習棟 |
![]() |
![]() |
PTA活動の一環として、ホームルームの時間を利用して保護者及び地域の方々に生徒への講話をしていただきました。自らの体験やこれまで歩んできた人生経験の中から発する言葉には、自然と重みがあり、生徒は自己を見つめ直し、学校生活などについていろいろ考えさせられたようでした。講話をしていただいた方々には、仕事の都合をつけ、貴重な時間を割いていただき、ありがとうございました。
1 日 時 2年生 平成23年10月17日(月) (1限 8:55〜9:45)
1年生 平成23年10月24日(月) (1限 8:55〜9:45)
2 対象クラス及び講師
電子機械科1年 青戸 早苗 様 |
電気科1年 大畑 正一 様 |
|
生物環境工学科1年 都野守 和美 様 |
総合学科1年 齋藤 貴美子 様 |
|
電子機械科2年 豊田 篤志 様 |
電気科2年 安達 貞則 様 |
|
生物環境工学科2年 細田 恒之 様 |
総合学科2年 齋藤 勝廣 様 |
| 美化運動 「PTAクリーンアップ事業」 | ||
| 日 時 | : | 8月28日(日) 9:00〜10:30 |
| 活動内容 | : | 窓ガラス掃除・トイレ掃除など |
| 活動場所 | : | 教室棟、工業棟、管理棟 |
8月28日、PTA主催によるPTAクリーンアップ事業を行いました。この事業は、翔陽高校の創立の年から続いており、今年度で6回目となりました。毎年、気持ちよく参加して、掃除をしていただいており、感謝しております。照りつける日差しの中、約200名の参加(生徒約125名、保護者約55名、教職員約20名)で校内の窓ガラスの掃除、トイレ掃除など1時間余りの作業に汗を流しました。生徒は、まずは自分の教室に思いを込めて窓を磨き、保護者の方は、2学期以降子どもたちが気持ちよく学校生活が送れるように気持ちをこめて丹念に廊下の窓を拭いておられました。また、トイレ掃除を丁寧にしていただいたり、自ら進んで汚れているところを見つけ、日ごろなかなか手が届かないところまで掃除をしていただいたりしました。活動の後には、飲み物を囲みながら、お互いの労苦をねぎらいました。校内をきれいにすることで、2学期を迎える準備が整いました。
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
![]() |
![]() |
![]() |
7月26日〜8月5日、各地区でPTA地区別保護者会が行われました。地区会長あいさつ、参加者の自己紹介、学校からの報告があり、質疑応答では建設的な意見が出されたり、活発な意見交換をしました。各地区の質疑応答事項(意見・要望等含む)については後日プリントでまとめ送付いたします。各地区の出席状況は以下のとおりです。
| 地区名 | 開催日 | 場 所 | 保護者数 | 出席者数 | 出席率(%) |
| 浜 田 | 7/26(火) | 周布公民館 | 16 | 9 | 56.3 (36.4) |
| 三 隅 | 7/27(水) | 三隅公民館 | 21 | 17 | 81.0 (85.7) |
| 匹 見 | 7/27(水) | 匹見タウンホール | 9 | 9 | 100.0 (71.4) |
| 安 田 | 7/28(木) | 安田公民館 | 41 | 21 | 51.2 (37.8) |
| 中 西 | 7/29(金) | 中西健康福祉センター | 31 | 13 | 41.9 (50.0) |
| 美 都 | 7/29(金) | 美都総合支所 | 17 | 9 | 52.9 (40.0) |
| 鹿 足 | 8/2(火) | 柿木基幹集落センター | 35 | 21 | 60.0 (50.0) |
| 吉 田 | 8/3(水) | 市民学習センター | 71 | 13 | 18.3 (31.7) |
| 益 田 | 8/4(木) | 益田公民館 | 41 | 14 | 34.1 (30.2) |
| 西益田 | 8/4(木) | 豊田公民館 | 24 | 15 | 62.5 (60.0) |
| 高 津 | 8/5(金) | 高津地区振興センター | 71 | 11 | 15.5 (26.8) |
| 小野・萩 | 8/5(金) | 萩市江崎公民館 | 42 | 6 | 14.3 (12.5) |
| 全 体 | 419 | 158 | 37.7 (39.8) | ||
( )内は昨年度
|
6月18日(土)、授業参観が行われました。昨年度までは平日に実施され、数名の保護者しか来校されませんでした。そのため、今年度は参観日を土曜日に設定し、より多くの保護者の方々に来校していただけるような試みを行いました。その結果、今年度は約30名の保護者の方々に来校していただき、授業を参観していただきました。以下は授業参観をされた保護者の方々の感想です。
・電流計を使ってホットケーキを焼いていました。実験をすることで、電流の変化やトータル何W使ったかを知る授業でした。子どもたちにとっては楽しい授業だったのではないでしょうか。
・先生の話をきちんと聞け〜と子どもに言いたいです。
・男子校!?
・思ったより静かに授業を受けていました。しっかり勉強しているんだなって思いました。
・初めて高校の授業を参観できて良かったです。一生懸命に勉強しているところを見て安心しました。
・他に参観されていた保護者の方がいらっしゃらなかったので、教室に入りにくく、廊下から見させていただきました。もっと参観保護者がいらっしゃるといいですね。
・設計の授業なので少し関心もあり聞いていましたが、先生の声はとても大きくてわかりやすかったです。私も以前、設計を少し会社で経験したことがあるのでよくわかりましたが、生徒には少し難しかったかも?
![]() |
![]() |
|
授業参観の様子 |
5月15日(日)、本校体育館において平成23年度PTA総会が行われました。会に先立ち、校長から学校の概況説明があり、その後、議事に入っていきました。
議事では@H22年度PTA事業報告及び会計決算報告について、AH23年度PTA役員について、BH23年度PTA事業計画及び会計予算(案)について、の3点が審議され、それぞれ承認されました。
PTA会長のあいさつ後、学校から教務部が「授業について・資格について・朝読書について」の説明をし、「私の出会った先生」という話を紹介し、子どもとのふれあい・関わりについて話しました。続いて生徒指導部は「学校のルールについて」の説明をし、家庭の理解と協力を求めました。
総会後、進路指導部と外部の方々とで連携して行われた進路ガイダンスがありました。本校は卒業生の進路が進学と就職の半々であることから、進路・就職の両面の説明がありました。どちらも昨年度までの実績、就職・進学に至るまでの流れや心構え、今の生活の見直しなどの話をされました。
進路ガイダンス終了後は各クラスでのクラス懇談会、個人面談、また寮務部による寮保護者会が開かれました。
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|||
PTA総会と進路ガイダンスの様子 |
12月15日(水)の16時から、本校の会議室で「PTAと生徒との懇談会」を行いました。PTAからは会長の杉山様と副会長の大庭様、細田様の3名が、生徒からは生徒会・農業クラブ・家庭クラブの各役員を含む1・2年生の各クラス2〜3名ずつが参加し、フリートークの形で話し合いを進めました。
最初の自己紹介のあと、しばらくは緊張した様子でしたが、生徒の皆さんからも次第に意見がスムーズに出るようになりました。
それぞれの話題について、親の立場・高校生の立場それぞれから対等に意見を交わしたほか、親の立場からのアドバイスや子どもの立場からの要求など様々な形で進み、それぞれの立場で意外な事実を発見した様子でした。

以下に、話し合いの中の主な箇所を取り上げておきます:
◎将来気になることは?
一人暮らしがしていけるのでしょうか。(PTA)
生活費が足りるのかどうか心配です。(生徒)
→ 将来像が明確になっていれば、親は協力を惜しまないものですよ(PTA)
◎将来就職したときに必要なことは?
自分の気持ちを表現できること。挨拶、返事を含めて大事なことです。(PTA)
取得できる資格はできるだけ取っておいたほうがいいですよ。(PTA)
◎学生時代の部活動は?(PTAの方へ)
ずっとブラスバンドをしていた。かなりうまくなったと思います。
中・高とテニスを続け、20代からはテニス教室を開いて担当しました。
小学校時代からバスケットボールを続けました。
◎学校で何が楽しい?(生徒へ)
部活動 昼休み 放課後 授業の合間の休憩時間
◎どんな学校にしたい?
夕方市などを活用し、地域と密着した学校にしたいと思います。(生徒)
そのために、ホームページ以外での情報発信の方法も大事ではないでしょうか。きるかぎり
協力していきたいと思います。(PTA)
◎その他言いたいこと
男子の頭髪検査が厳しいと思います。(生徒)
→ 特に工業系では、機械操作への安全面等から厳しさが要求されます。厳しさにはそれ
なりの理由があります。(PTA)
最後の杉山会長さんの挨拶の中の、「親は生きている限り、ずっと子のことを心配しています。」
ということばが印象に残りました。

11月7日(日)翔陽祭1日目、PTA活動の最大のイベントであるPTA村が開催されました。晴天にも恵まれて、多くの保護者の皆様、地域の皆様の参加を頂きました。11地区の協力を得て、一致団結したPTA活動となりました。中には朝6時から準備をしている地区もありました。販売から片付けまで保護者の皆様に大変お世話になりました。
各地区の売り上げの一部を生徒会へ寄付して、生徒会活動の支援をして頂きました。また、PTA村を通して親睦を深め、保護者の皆様も楽しんでおられ、大変すばらしい翔陽祭となりました。

PTA活動の一環として、ホームルームの時間を利用して保護者及び地域の方々に生徒への講話をしていただきました。自らの体験やこれまで歩んできた人生経験の中から発する言葉には、自然と重みがあり、生徒は自己を見つめ直し、学校生活などについていろいろ考えさせられたようでした。講話をしていただいた方々には、仕事の都合をつけ、貴重な時間を割いていただき、ありがとうございました。
【1年生】 平成22年10月25日(月) 8:55〜9:45
| 電子機械科 | 寺井 清 さん | 電気科 | 内藤 隆志 さん |
| 生物環境工学科 | 石田 健二 さん | 総合学科 | 矢戸 斉 さん |


| 日 時 | : | 8月29日(日) 9:00〜10:30 |
| 活動内容 | : | 窓ガラス掃除・トイレ掃除など |
| 活動場所 | : | 校 内 |
8月29日、今年度のPTA主催によるPTAクリーンアップ事業を行いました。約235名の参加(生徒130名、保護者80名、教職員25名)で暑さの中、午前9時から校内の窓ガラス掃除、トイレ掃除など約1時間の作業に汗を流しました。この事業は、翔陽高校の創立の年から続いており、今年度で5回目となり、トイレ、窓ガラス等をそれぞれ分担して掃除が行われました。そして美化活動のあと飲み物を囲んで、お互いの健闘を称えました。校内をきれいに掃除することで、2学期を迎える準備が整いました。
各地区とも開始時間は19:00です
| 7月26日(月) | 益田地区 | 益田公民館 |
| 7月27日(火) | 美都地区 | 美都総合支所(2階和室) |
| 安田地区 | 安田公民館 | |
| 7月28日(水) | 三隅地区 | 三隅公民館 |
| 匹見地区 | 匹見タウンホール | |
| 7月29日(木) | 鹿足地区 | 津和野町コミュニティーセンター(2階講義室) |
| 8月 2日(月) | 中西地区 | 中西健康福祉センター |
| 8月 4日(水) | 西益田地区 | 豊田公民館 |
| 吉田地区 | 市民学習センター(旧石西県民会館) | |
| 8月 5日(木) | 高津地区 | 高津振興センター |
| 8月 6日(金) | 小野・萩地区 | 萩市須佐公民館 |
| 浜田地区 | 福井公民館 |
6月17日(木)の3、4限目に本校で授業参観日がありました。これはPTAのスローガンに掲げられている「学校へ行こう・学校を知ろう」の趣旨に基づき企画されました。
全体で十数名の保護者の方々が来校され、子どもたちの授業の様子を参観しました。自分たちの高校生活を思い出しながら、あるいは初めて見る専門教科の授業に驚きながら、保護者の方々も授業を参観されたのではないでしょうか。これを機に、より多くの保護者の方々に学校に来校していただき、学校の様子を知ってもらえればと思います。
![]() |
|
↑ 授業の様子(1) |
![]() |
|
↑ 授業の様子(2) |
![]() |
← 授業の様子(3) |
5月16日、約150名の保護者の方々の出席を得て、本校体育館で平成22年度PTA定例総会を行いました。出席率は昨年度25%に対し、今年度は34%で、個人面談も含めると40%に達し、保護者の方々の関心の高さを感じました。
PTA会長、校長のあいさつに引き続き、議事に入りました。議事では昨年度の活動報告、今年度の活動計画について審議が行われ、今年度の新役員も選出されました。その後、学校からの説明があり、寮で寮保護者会、各学級でクラス懇談会や面談も行われ、参加された保護者の方々も学校の様子や子どもの様子を知ることができたのではないでしょうか。
PTA総会後、主に3年生の保護者を対象にハローワークの職員の方を招いて、進路講演会が行われました。講演の中で、昨年度の島根県の高校生の卒業後の就職状況、本校の就職状況などの話がありました。求人状況は今年度も昨年度並みだが若干上向きではないかという見解でした。就職活動について、流れを含めてどんなことをするのか、職種にこだわらず、幅広く、どんな仕事がしたいのかを家族も含めて考えておく、自分や企業のことを知るなどのアドバイスがありました。そして何より、働くことの意義や志望動機を明確にしておくことが重要であるとのことでした。
また、企業側の声を聴くこともできました。企業が求める人材として、@コミュニケーション能力(対人関係)、A協調性、B基本的生活習慣、C時間を守る、Dあいさつなどが挙げられました。加えて、最近の子どもは何を考えているのか、困っているのかつかみにくく、企業側としてもどのようにフォローしたらよいのか対応が難しいとの声もありました。そのため、会社の人と素直に話ができ、教えてもらうような素直さ、謙虚さも会社に入って求められるという話もありました。
この講演を生かして、3年生には夏以降の就職活動に取り組んでほしいと思います。また、1、2年生も1年後、2年後を見据えて、学校生活を送るようにしていってほしいと思います。
午後から、PTA会長、副会長、理事、地区会長等が集まり、本年度第2回PTA本会役員会が行われました。会合の中では、平成22年度のPTA各委員会や地区保護者会、PTA体験講話についての議題が話し合われました。本会役員会後、翔陽祭PTA村実行委員会、施設設備委員会、生徒育成委員会、広報委員会の各委員会に分かれ、より詳細な活動内容について話し合われました。
会の最後にPTA会長が、学校にある「希望の像」について話されました。「希望の像」はある保護者がこの学校に通う自分の子どもを失ってしまい、ほかの子どもたちを守りたいという想いのもとに作られました。会長自身、この話を初めて聞いたときとても感動したそうです。「その保護者の精神を引継ぎ、大事にして、自分たちも自分の子どものためだけでなく、他の子どもたちのためにPTA活動を頑張りましょう」と話す会長の様子が印象に残り、本校の生徒たちに対する熱い想いが伝わってきました。
昭和57年島根国体の行われた年に端を発し、当初同窓会員とPTA会員が各自の
書画、工芸品、農産物等を持ち寄り、展示即売コーナーを設け、文化祭を盛り上げよ
うという目的で立ち上げられました。各地区、遠方からの参加であったり、地区の行
事と重なったりと苦労が多いのも現状ですが、生徒・保護者そして地域の方から喜ば
れるものとして理解していただき、今後も翔陽文化祭での目玉の一つとして継続・発
展を期して取り組んでいます。
子どもたちに人気のたこ焼き 保護者手作りのクッキー
お父さんによる餅つき 地元特産の農産物販売
『生徒に夢を 保護者に希望を やがて地域に信頼を』の活動指針のもと、学校
を単にサポートするだけでなく、よりよい学校づくりのパートナーとして生徒たちの健
全育成に頑張っています。
活動の柱として、今年度は特に次の点を中心に活動しています。
(1)授業参観の促進
@PTA総会時にあわせて実施
A学校会議にあわせて(予定)
(2)学校会議(生徒・保護者・教員の三者会議)
☆校則、授業、設備、部活動、進路指導等について話し合う
@6月20日(金)・・・第1回三者会議
A9月
第2回三者会議
B10月中旬・・・・・授業参観・第3回三者会議(予定)
これまで前身校では、「磨心 〜磨け心を」というPTA活動報告書を発行してい
ました。統合し益田翔陽高校になった現在、新しい報告書名を募集しているところ
です。今年度末には、名前も内容も刷新された報告書が出来上がる予定です。
益田翔陽高校が開校してから起こした事業です。「校舎は古くても、少しでもきれ
いな学習の場を・・」との保護者の思いからスタートしました。1年目は、トイレ掃除
にチャレンジしました。2年目は、学校クリーンUP事業と名付け呼びかけたところ、
生徒、保護者、教職員あわせて200名以上のボランティアの方々が集まって共に
汗を流しました。
生徒会長あいさつ 窓ふきに汗を流す