マイクロソフト社の Internet Explorer を推奨しています。
動作の確認を Internet Explorer で正しく表示出来る様に作成しているためです。
特に画像処理が改善されている バージョン8 以上で閲覧してただくことをお薦めします。
多種のウエブ・ブラウザが利用されてる昨今のため、基準をこのように設定しています事をご理解願います。
他のウエブ・ブラウザでは次のような違いの有る場合があります。
・構成が崩れて見える部分が有る。
・Flash や Java が動作しない、または動作が異なる場合が有る。
・表の枠などの見た目に違いがある。
マイクロソフト社の Internet Explorer をインストールする場合はこちらから
Internet Explorer ダウンロードページ (外部リンク)
Adobe 社の Acrobat Reader や Adobe Reader で表示する文書です。
こちらから最新版をインストールするとご覧いただけるようになります。
Adobe Reader ダウンロードページ (外部リンク)
Internet Explorer の バージョン6以前 を使用されていると画像処理が良くない為、この様な症状が出ます。
(※文書などを画像で読み取ったものを表示している個所が対象になります。)
この場合には バージョン8以降 をインストールすると綺麗に見えるようになりますので、
こちらから最新版をインストールすることをお勧めします。写真の画質もギザギザ感が減って良くなります。
Internet Explorer ダウンロードページ (外部リンク)
※例として 弦楽同好会紹介のバイオリンとビオラ写真 を比較したものです。
Internet Explorer |
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ここでは Internet Explorer での操作について説明します。
◆ Internet Explorer の バージョン8以降
@拡大したい場所を原画サイズで表示
画像を拡大したい場所でクリックすると その場所が原画サイズで表示されます。
もう一度クリックすると ウインドウサイズ表示に戻ります。
A全体を段階的に
Internet Explorer の右下のステータスバーの 虫眼鏡と100%と▼ が表示された部分の▼をクリックすると
このようなメニューが出ますので拡大率を変えて見る事ができます。
この機能では、CTRLキーを押しながらマウス・ホイールを回すと5%単位で拡大率を変えられます。
また、CTRLキーを押しながら+か−を押すと25%単位で拡大率を変えられます。
※この機能は画像だけでなく Internet Explorer で表示する内容の全てに対して拡大・縮小できます。
◆Internet Explorer の バージョン6以前
画像の上にカーソルを置いてしばらくすると右下に
このような
アイコンが出ます。このアイコンをクリックすると 原画サイズ←→ウインドウサイズ の2段階で
画像サイズを変えられます。が、バージョン8以降 の様な見たい場所の指定はできません。