学校行事

2018年12月アーカイブ

校長講話では、今年の漢字「災」からこの1年を振り返り、「想定外」にも対処できるよう、この休み中に各家庭で災害時にどうすればよいか話し合っておくことを勧められました。ほかに、日本の規範意識やマナー、道徳を身につけ、人に対する思いやりの心をもつことや、高校を卒業したときに何をしたいのか、よく考えておくようにと話がありました。

また、式に先立ち、16名の生徒が修道賞の表彰を受けました。

図書情報研修部主催で手芸教室を開きました。

今回は来年の干支、「いのしし」の人形作りに挑戦しました。

約30分で ちょっとユーモラスな「いのしし」ができあがります。

同じ材料でも、作り手によって表情に個性が出るのが手作りの楽しみですね。

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