中学生の皆様へ

ひとりひとりが主役になれる!今地域で注目度No1の「IZUSHO」

あなたもチーム出商の一員になって一緒に輝きましょう !

スクールガイドはこちらから→2015学校案内.pdf

 

 

 




関連する記事

 

情報処理科では,プログラミング言語Rubyを使ったシステム開発の一環でスモウルビー甲子園予選大会への応募を実施しました。

予選大会の結果,2名が決勝大会への出場決定が決定しました。
出商からは初出場で初の決勝大会でたいへん嬉しい知らせでした。
決勝大会は3月24日(土)に実施されます。優勝目指して頑張ります!

関連ページ:https://smalruby-koshien.jp/

info_1801300001.jpg info_1801300002.jpg

info_1801300003.jpg

 
 
 

情報処理科では3年次に学習の総まとめとしてシステム開発演習に取り組んでいます。
Ruby・VBA等のプログラミング技術を使って各自で設計を行い,グループで開発を進めていますが,いよいよ完成の時が近づいてきました。

info_1801220002.jpg info_1801220001.jpg

Ruby on RailsというWeb系フレームワークを用いた開発グループはIT人材育成事業の一環として株式会社プロビズモ様,株式会社島根情報処理センター様,株式会社日本ハイソフト様の協力を頂きながら,より高度なシステム開発を進めています。

完成後は関係者や情報処理科の後輩向けにプレゼンテーションを行う予定です。Web上でも披露を考えています,ご期待ください!

info_1801220004.jpg

info_1801220003.jpg

 
 
 

バドミントン部では強化の一環で、県外トッププレイヤーや実業団を招いて講習会を実施しています。
バドミントンに必要なフィジカルトレーニングの方法や、ラケットワークなどを直接トップ選手から学ぶことができ、質問タイムには途切れることなく選手の疑問が飛び出し、親身に答えてくださりました。

bado_1712170001.jpg bado_1710260001.jpg

また、年末は恒例の打ち納め会。OB・OGも参加して、各所から寄贈いただいた商品を賭けて大バドミントン大会!
今年はフワフワの白くまさんが女子選手に渡りました。
1年間活動を支えてくださった皆様ありがとうございました。平成30年も元気に頑張ります!

bado_1712290001.jpg bado_1712170002.jpg

 
 
 

9月から実施してきたヒューマノイドロボット「NAO」の特別講義が最終回を迎えました。
この授業を終えるとNAOは東京へ帰ってしまうため,研究のまとめ発表を行い,将来の可能性について企業の方々から講義をいただきました。

info_1712130001.jpg info_1712130002.jpg

info_1712130003.jpg info_1712130004.jpg

NAOを通じて情報の最先端について学び,未来の可能性を考えることができた3か月間でした。
今後も情報処理科では生きた技術を学びながら,進路実現を果たしていけるよう頑張ります。

info_1712130005.jpg

 
 
 

9月から実施している特別授業であるヒューマノイドロボット「NAO」プログラミング実習も大詰めを迎えました。
12月2・3日の出商デパートでの披露に向けて情報処理科生徒みんなで一生懸命動きをプログラミングしました。

info_1711220002.jpg info_1711220001.jpg

プログラムを組んで実際に動くかテスト...この作業を繰り返し続け,ついに完成して披露する時がきました!

info_1711220003.jpg info_1711220004.jpg

12月2・3日の出商デパートでは,メインフロアの一角でNAOロボットの披露をしました。
多くの子どもたちがNAOと楽しく遊んでくれました。大人気で少しNAOも疲れてしまったようです・・・。

info_1712030002.jpg info_1712030003.jpg

限られた時間でしたが,最新のAIロボットを体験していただきありがとうございました。

info_1712030001.jpg

 
 
 

地域貢献活動の一環としてバドミントン部で平田リアル人生ゲームのボランティアを実施しました。
また,男子は主催者の勧めで体力づくりの一環としていす1GPに出場しました。

いす1GPとはオフィスチェアに座って足の力だけで周回コースを走るレースで,普段バドミントンで使う足腰の力が試されます。

最年少チームの出場ということでばっちり取材を受けてレースに挑みました。

bado_1710150002.jpg bado_1710150001.jpg

レースは3人1組で2時間耐久!途中で足がつったりハプニングもありましたが,
リタイアすることなくレースを終えました。

bado_1710150003.jpg bado_1710150004.jpg

なんと!結果は19チーム中,4位と6位!!
初出場で上位入賞できて充実感たっぷりですが,できれば3位入賞したかったです・・・。
バドミントン部は様々な体験を通して競技力の向上をつづけていきます。今後も応援よろしくお願いします!

bado_1710150005.jpg

 
 
 

情報処理科ではAI社会への対応の一環として,12月までロボットプログラミングの特別授業を行います。 日本サード・パーティ株式会社から深田様,株式会社プロビズモから竹下様にお越しいただき,ヒューマノイドロボット「NAO」の説明と初回講義をしていただきました。

info_1709200001.jpg info_1709200002.jpg

身長約60cmと小柄でかわいい顔をしていますが,激しい恋ダンスを踊ったり,人の性別や年齢も言い当ててしまう万能ロボットです。 これから3か月かけて様々なプログラミングを行い,出商デパートで姿を披露する計画です。ご期待ください!

 
 
 

バドミントン部では夏の心身鍛錬のため隠岐遠征を実施しています。
今年も8月4~6日に隠岐高校バドミントン部と合同で合宿を実施しました。

バドミントンの合同練習、地域の方々との練習試合などバドミントン上達のための練習はもちろん、
長距離ランニングや、きれいな海でのスイミング、交流会などを実施して充実した3日間になりました。

bado_1708041338.jpg bado1708051402.jpg

夜は海鮮バーベキュー&花火! サザエやバイ貝などの地元特産をたくさん差し入れいただきました。

bado_1708051921.jpg bado_1708052054.jpg

隠岐の海は青くて透き通った素晴らしい海!たくさん泳いで充実したトレーニングになりました。

bado1708051534.jpg bado_1708051618.jpg

 
 
 

情報処理科では島根県産プログラミング言語「Ruby」を幅広く学んでいます。
今回は、プログラミング入門者に最適なスモウルビーを深く学ぶために、チーム出雲オープンビジネス協議会・株式会社日本ハイソフト様の協力で特別講習会を実施しました。

info_1707130001.jpg info_1707130002.jpg

プログラミング環境の構築(インターネットで無料でダウンロード・構築できます)方法や、基本的な操作方法、発想を形にするために必要なスキルを一通り学び、あっという間に1人で自由自在にプログラミングができるようになりました。

この経験を通じて、夏に開催される小中学生Ruby教室の講師ボランティアや、スモウルビー甲子園等にチャレンジしていきたいと思います。
出商情報処理科はプログラミングを通じて柔軟な発想を形にする方法を学び社会に貢献できる人材育成をしていきます!

info_1707130004.jpg info_1707130003.jpg

 
 
 

4月の県予選に男女とも3位入賞し,6月23~24日に広島県で行われた中国バドミントン選手権大会に出場してきました。
出商バド部創部50年の区切りの年に、男女揃って中国大会出場を果たすことができて大変嬉しい瞬間でした。

大きな会場で緊張しながら公式練習を行い、開会式を経てすぐに初戦が開始でした。
緊張がとけず、思い通りに動けない中もスマッシュ等で攻めるプレイに心がけることができました。

bado_1706240002.jpg bado_1706240001.jpg

結果は残念ながら学校対抗戦では男女とも初戦敗退となりましたが、男子個人対抗戦で妹尾・原ペアが大接戦の1回戦を気持ちで押し切り、ベスト16入りを果たしました。
この伝統を引き継いで今後も上位大会出場目指して頑張ります。応援いただいた皆様ありがとうございました。

bado_1706241400.jpg bado_1706241445.jpg