2017年5月24日(水)
地元企業懇談会

実施場所  本校体育館
対象者    2・3年生全員

 


平成29年5月24日(水) 13:00〜14:35
本校体育館にて、地元企業懇談会を行いました。
31社の企業の方に集まって頂き、2年生、3年生にとって、「地元浜田で働く人」を身近に感じ、地域の魅力や課題、さらに求められる人材等を把握する機会となりました。
また、進路選択における意志決定能力を養うことができました。




2017年3月15日(水)
認知症サポーター養成講座

1 日 時   平成29年3月15日(水)11:00〜12:50
2 場 所   浜田商業高校 国際演習室
3 受講者   2年生全員(78名)
4 目 標   ・認知症を正しく理解し認知症高齢者について考える
        ・認知症高齢者及び家族支援の心がまえと対応について学ぶ
        ・サポーターとして地域で実践できる
5 講 師   認知症サポーターキャラバンメイト 7名
6 内 容   3時間目:認知症について講義
        4時間目:事例についてグループワーク
   
生徒の感想には、「認知症について知らないことばかりで、認知症になるとどういうことが起こるのか分かった。」「認知症の方には否定した言葉をいうのではなく、優しく対応することが大事だなと思った。」「家族が認知症になる可能性が高いので、もしそうなった時に対応できるようにしたい。」などと書いてありました。今回の講座をきっかけに認知症への理解が深まり、サポーターとして支えていきたいと思った生徒が多くいました。講座後、認知症サポーターの証であるオレンジリングを頂き、生徒たちは嬉しそうに手首に付けていました。




2017年3月10日(金)
ボランティア出前講座

 「情報セキュリティについて」
 平成29年3月10日(金)12:00〜12:50
 浜田商業高等学校 2年1組教室
 講師 島根県立大学防犯ボランティアの学生 5名
 内容 
 ・携帯電話・スマホの危険性
 ・遠隔操作の実演
 ・今までの遠隔操作による事件報告
 ・遠隔操作の被害に遭わないために
 

 
 5人の県大生が今まで学んだ知識や技術を、実演をしながら説明し、最後に危機管理を持つことが大事だとまとめた。
生徒の感想は「私もたくさんアプリをインストールしていて、普段は楽しく使っているけど、今日話を聞いて、アプリを勝手に入れられて、遠隔操作で自分の行動範囲が分かったり、個人情報が漏れたり、写真が撮られるのはすごく怖いなと思いました。また、全然知らない人からメッセージが着て、ストーカー被害に遇うのは絶対いやだなと思いました。
スマホはとても便利で私たちにはなくてはならないものだけど、使い方を間違えると被害者にも加害者にもなると知って、自己管理をして、正しくスマホを使いたいです。」




2016年10月28日(木)
「 自分を『大切』にすること 相手を『大切』にすること 」
期日 平成28年10月28日(金)LHR
内容 妊娠・出産、避妊、性感染症、妊婦体験など
所管
 浜田医療センターの助産師の方をお招きして、3年生を対象に命やからだの大切さを考える講演会を行いました。感想文には、「あなたが誕生する確率は1/2,613,600,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000(なんと「0」が32個!)」という話から、「すごい確率で生まれた自分の命や周りの人の命を今よりももっと大切にしていきたい」といった内容が多く書かれていました。講演の中で出産の様子もDVDで視聴し、今回の講演が「自分や相手を『大切』にすること」について、改めて考えるきっかけとなったのではないかと思います。
   



2015年12月2日(水)
地元IT企業によるIT企業の仕事講座
 2年情報処理科の生徒を対象に株式会社e-Front島根支社長 佐々木大輔氏によるIT企業の仕事講座が開催されました。
 なかなかイメージがしづらいIT企業の仕事について、詳しく教えていただきました。また、最近のIT事情ということで、IT技術やサービスがもたらす生活、働き方の変化についても合わせて教わることができました。
 普段学習している情報処理分野の授業がどのように仕事に結びつくのかをしっかりと考えることができた1時間となりました。
 

 




平成27年9月25日(金)
浜商デパート前 「ビジネスマナー講座」
 会場 浜商体育館
 講師 上村香子氏

  

  
 本校は本年度「バージョンアップ」をテーマに普段の学校生活を取り組んでいます。
 その一環として、「さわやか浜商生」として日常の振る舞いのさらなる向上につながるように、今回、企業の新人研修等を中心に様々な場面でご活躍されている「接遇・コミュニケーションプランナー」講師 上村香子先生を福岡県よりお招きしてビジネスマナー講座を実施しました。
 生徒たちは場面に応じた本物の接客マナーやおもてなしの基本を学び、間近に迫ってきた浜商デパートに向けての意識向上にもなりました。



平成27年6月12日(金)
「命の大切さを学ぶ教室」
 会場  浜商体育館
 講師  江角弘道氏
 演題 「亡くなった娘からの生命のメッセージ」
  

  
 


平成26年10月22日(水)
進路講演会
 会場 浜商体育館
 講師 株式会社 松永牧場 社長 松永 和平 様
 
 講演内容
 ”挫折は人を強くする”
 浜商卒業して夢であった銀行に就職したが、都会の環境に慣れずに島根に帰り、畜産を始めて今年で41年になる。挫折を繰り返しながら一日一日を大切にしていたら今日の自分になっていた。と話されました。
 そんな思いのなかから「大切なことは人との出会いであると」まとめられこれから社会に出る浜商生に仕事や人生についアドバイスをいただいた。
  

  
 質疑応答
 
  
 生徒会長 お礼の言葉 










平成26年2月7日(金)
 3年生  保健講話
『心の健康づくりについて』
 会 場  国際演習室
 講 師  ヴィレッジせいわ 臨床心理士 地主 礼 様
『献血セミナー』
 会 場  国際演習室
 講 師  浜田保健所 環境衛生部衛生指導課 後山薬剤主任
       島根県赤十字血液センター 出雲出張所長 吉原 淳 様



 
  
 
  


平成25年12月6日(金)
 2年生 小論文ガイダンス
 会場 412教室
 講師 第一学習者  村瀬順子先生
  
 作文と小論文の違い、小論文はどのような文章か、書くときの注意点の確認や話しことばと書き言葉について教えていただきました。







 3年生 心と性の健康相談事業
 会場 国際演習室
 講師 浜田医療センター 盆子原 助産師
  
 性について話を聞き、命の大切さを教わりました。






平成25年10月23日(水)
 進路講演会
 会場 浜商体育館
 講師 フレンチレストラン「はなそうし」・城市商店 代表 城市正人様

 高校時代に情熱を燃やした部活動の剣道着で登場されました。講演の最初には35年前に乗船された「青年の船」での旅のダイジェスト版を上映し生徒の興味をひきつけ、高校時代の経験談、当時の浜商の様子、剣道から得たものや「青年の船」での研修の様子、訪問国の様子など写真を見ながら詳しく説明していただきました。
 さまざまな経験をもとに発せられた「チャレンジ精神」、社会人にとって必要なコミュニケーション能力や「心」についてお話していただき質疑応答にも温かなお人柄あふれるお話をいただきこれから社会へ巣立っていく生徒達にとって貴重な教訓となりました。

  

  





平成25年6月28日(金)
 性に関する指導(2年生LHR)
 講師 浜田保健所 佐野保健師
  


平成25年6月12日(水)
 薬物乱用防止教室
 講師  夜回り先生 水谷 修先生
 演題  「さらば、悲しみのドラッグ」
  


平成25年4月17日(水)
 e−ネット安心講座
  講師 「e‐ネットキャラバン」
  






卒業を控えた3年生のみなさんに、次の進路先にいっても役立つよう、また3年間のまとめとして
さまざまな講演会を準備しました。

高校生活最後の講演会は、人権同和教育講演会です。
この講演会を通じ、実際の差別事象を考えるとともに、「差別は絶対にあってはならない、なくさなければならない」
という強い思いを再認識しました。生徒のみなさんが一生懸命に書いた感想は森島先生へお送りしました。

平成25年2月21日(木)
    人権同和教育講演会
     「隠さず、ぼかさず、ごまかさず〜≪今、ここ≫の差別を考える」
       講師 広島修道大学人文学部教授 森島 吉美先生

      

平成25年2月14日(木)
    高校生法律教室
      悪徳商法とクレジット(島根県司法書士会)
      

平成25年2月7日(木)
    保健講話
      健康づくり講演会(浜田市役所保健師)
          高校卒業後の健康づくりの必要性について知る

      高等学校献血セミナー(島根県献血センター)
          献血についての理解を深める








生徒救急法講習会 および 教員AED研修会
 期 日 平成24年7月10日(火)
 会 場 浜商体育館
 対 象 1年生86人 2年生114人
 講 師 日本赤十字社島根県支部 救急法指導員
 目 的 日常生活における事故防止の知識の普及および事故や急病人に対する応急手当、医師や救急隊に引き継ぐまでの
      救命手当、およびAED(自動体外式除細動器)の取り扱い法を身につける。
  
  
   




「携帯安全利用教室」
 日 時 平成24年7月9日(月)14:50〜15:35
 会 場 体育館
 目 的 携帯、メールを利用する際の基本的なルール・マナー、インターネットを利用する場合の情報判断の重要性や
      個人情報管理、情報発信の注意点などトラブルに巻き込まれないために必要な知識を習得する。
 講 師 KDDIケータイ教室より派遣


  ケータイ電話の依存度をチェックし、便利な携帯電話を安全に利用するために、過去におきた事件などを紹介していただき、
  防止策や利用に関する注意点を教わりました。
  被害者や加害者にならぬよう正しい知識を持ちたいと思いました。
 
  

 



「卒業生による進路講演会」
 日 時 平成24年6月8日(金)
 会 場 体育館
 目的 生徒一人ひとりが働くことの意義について理解し、自律意識の涵養と、豊かな人間性を育むことを目的とする。
     (「職業意識啓発セミナー事業」目的より)
 対象 全校生徒および保護者・卒業生
 講師 兜汕芫゚畿クボタ 代表取締役 副社長 福原 静作(ふくはら せいさく)氏
                                        [本校第1期卒業生(1968(昭和43)年3月ご卒業)]
 演題 「私の歩んできた道 −今、浜商生に伝えたいこと−」

 福原さんは
 1 部活動など最後までやりとげてください。(辞めると悔いが残る)
 2 進路に対しては諦めないで挑戦してください。
 3 若い時代の失敗を恐れずチャレンジしてください。
 4 生涯にわたってつきあえる友人をつくってください。
 5 感謝の気持ちを持って挨拶ができる礼儀正しい生活を送ってください。
 若い人たちは辛抱が足りないような気がします。以上のことを辛抱して頑張ってください。・・・・・・ と話されました。

  
 高校生活のあり方やあいさつの大切さを話していただきました。      講演会の質問がたくさんありました。

  
  生徒会長の幸田さんからお礼の気持ちを伝えました。          副会長の大屋さんから花束を贈呈しました。
  
 








交通講話 
 日 時 平成24年4月24日(火)6限
 目 的 自転車の利用において被害者、加害者になった事故例、事故原因を知り自身の自転車の利用方法について再認識      させる
      自転車安全利用五則について十分な知識を得ることで、安全な自転車利用の一助とする。
 対 象 全校生徒
 会 場 体育館
 講 師 浜田警察署 交通安全課(4名)
  





 3年生は登校日にあわせて、いろいろなジャンルの卒業生講話を聞きました。

人権啓発講座「デートDV」
 日 時  平成24年2月22日(水) 3年生登校日    9:00〜10:35 
 目 的  DV(ドメスティック・バイオレンス)の問題をとおして、ジェンダー意識に気づき、
       お互いの人権を尊重した男女関係が築けるよう、人権意識を高める。
.参加者  3年生全員(112人)
 会 場  浜商柔剣道場
 演 題  「人権啓発講座〜デートDVを知っていますか?〜」
 講 師  山尾 優美 様、高橋 康子 様
       (デートDV防止ますだ プログラム・ファシリテーター)
  2011年度のようす
 内 容  1.「デートDV」つてなに?
         *DV(ドメステッイク・バイオレンス)は犯罪、そして人権侵害
         *自分の意識をチェックしてみよう
         *ロールフレイから見えること
       2.「デートDV」ってなぜおこるの?
         暴力の種類には
         身体的な暴力 殴る、ける、物を投げる、刃物でおどすなどで怖い思いをさせる
         精神的な暴力 ひどい言葉で傷つける、おどす、監視したり、友達との交際を制限する
         経済的な暴力 お金をたかる、借りたお金を返さない
         性的な暴力  キスやセックスを強要する、避妊しない
                   結果 妊娠、中絶、性感染症、早すぎる(望まない)結婚など
          〔気づいてやめること〕−“unlearn”
         ・力と支配       ・暴力容認     ・ジ工ンター・バイアス
       3.「デートDV」をなくすために
         〔新しく学ぶこと〕−“1earn”
         *相手を尊重すること  ・・・自分の価値観を押しつけず、ちがいを認めようロールプレイ
         *「自己決定権」つてなんだろう ・・・自分のことは自分で決めていい
         *怒りを態度・行動で表さないこと・・・自分の感情を相手のせいにしないこと
         *自分を大切に生さよう  ・・・性別のちがいではな<、個人のらちがいを大切に
       4.終わりに
         *暴力的態度の見分け万
         *友だらへのサポートについて
         *困ったら・・・相談機関

生徒の感想
 DVは暴力だけだと思っていましたが、今日の授業のおかげで、言葉の暴力や精神的に痛めつけるという暴力などもあるということがわかり、よかったです。デートDVの怖さはあまり知らず、少し甘く見ていました。。ですが、DVDやロールプレイを見て改めて、デートDVの怖さを知りました。たくさんの事を知れて良かったです。

 DVはいけないこと。自分もしていないか、心配になった。

 DVは思ったよりも身近な所にあったのかなと思いました。自分がしてしまわないように気をつけたいし、するような人とつきあったりしないように気をつけたいです。

 自分の意見をはっきり言うのが、大切なんだと思いました。お互いをきちんと尊重し合えればDVは起こらないんだなと思いました。








高校生のための法律教室
 日 時  平成24年2月15日(水) 3年生登校日    9:00〜9:50
 参加者  3年生全員(112人)   3年担任   その他教員
 会 場  国際演習室

 講 師  司法書士会     副会長 田原 良隆 様
                        原  信次 様
 内 容  これから社会へ出て行く君たちへ
       契約とは?
       悪質商法とクーリンク・オフ
       日常生活の汀化と飛び交う個人情報
       借金(キヤツシンク)について
       クレジットカードについて
       保証人になるということ
       これだけは覚えておこう
       家計簿をつけてみよう    
       




《卒業生講座》 保健講話
 日 時  平成24年2月8日(水) 3年生登校日    9:00〜10:45 
 目 的  @高校卒業後の健康づくりの必要性について知る。
       A献血についての理解を深める。
 参加者  3年生全員(112人)   3年担任  保健相談部  その他教員
 会 場  国際演習室

 講 師  @浜田市役所 保健師
       A島根県赤十字血液センター 担当者

 3年生は登校日にあわせて、いろいろなジャンルの卒業生講話を聞く予定です。2月8日は健康&ボランティアについてのお話を聞きました。

 はじめに、浜田市地域医療対策課健康推進係 紀みどり&西澤恵 保健師さんから「高校卒業後の健康づくりについて」のお話を聞きました。浜田市は脳卒中死亡率、がん死亡率、自死(自殺)率が県平均より高いそうです。4月から親元と離れてひとりで生活する生徒が多いので、これからの生活にとても役立つお話でした。
  

 次に、島根県赤十字血液センターによる 「高校献血セミナー(出前講座)」のお話を聞きました。この出前講座は島根県の高校で初めての事業になります。
 血液が足らないこと、献血のほとんどが病気の治療に使われていること、献血の受け方など、初めて知ることばかりでした。「自分にも献血ができるなら協力したい」という感想が多く寄せられました。本校では次回15日の3年生登校日に献血を予定しています。
   


 
薬物乱用防止講演会
 期 日 平成23年7月13日(水)4限
 会 場 浜商 国際演習室
 対 象 3年生112名
 講 師 浜田警察署生活安全課少年補導職員
  ・覚せい剤、大麻、シンナーなど薬物が身近に氾濫していることを認識し薬物が神経や身体におよぼす影響について正しく認識しました。

   
 薬物による被害は本人だけではなく、家族や友人にも迷惑をかけることを知りました。
 身近にある危険を自ら察知し、被害者や加害者にならぬよう気をつけたいと思いました。



生徒救急法講習会
 期 日 平成23年7月5日(火)
 会 場 浜商体育館
 対 象 1年生116人 2年生95人
 講 師 日本赤十字社島根県支部 救急法指導員

 本校では毎年赤十字救急法短期講習会を開催しています。今年は7月5日(火)に、日本赤十字社島根県支部より3名の救急法指導員の方々に来ていただき、1年生115名、2年生95名が100分の講習を受けました。2年生は昨年度に続いて2回目になります。一人1体の訓練用人形を相手に、大きな声を出し、確認しながら、人工呼吸・胸骨圧迫・AEDのパッドの貼り方を何度も何度も練習しました。とても真剣に取り組み、指導員の皆さんから褒めていただきました。
参加した生徒の感想の一部を紹介します。
 *今日の救急法講習会は何回もくり返し練習したので、覚えられたし、前よりも自分に身についたと思います。熱中症についても知らなかったことを知れて、これからの生活に役立つなと思いました。今日はありがとうございました。
 *去年よりももっと詳しく知ることができてとてもよかったです。AEDの使い方も忘れていたので、これを機会に思い出せてよかったです。
*実際に人が目の前で倒れたら、私がやらなくっちゃいけないというのがすごくプレッシャーで自信がなかったのですが、今日の救急法のやり方などで自信がつきました。目をそむけない大人になれるようになりたいです。

   
 
   
 引き続き、放課後には教員のAED フォローアップ研修会を行いました。30分という短い時間でしたが、心肺蘇生法とAEDの取り扱いについてしっかり復習することができました。
   

 

性に関する指導 エイズ出張講座     保健部

 期 日 平成23年7月1日(金) 12:00〜
 会 場 浜商国際演習室
 講 師 浜田保健所 医師 片岡大輔先生
 目 的 性感染症予防の基本的な科学的知識や生命の尊さ、男女の人間関係のあり方について理解する。

  
  2年生を対象に、浜田保健所によるエイズ出張講座を開催しました。
 片岡医師は、「エイズは防ぐことができる病気である。感染しても他人のせいにはできません。自分の頭で判断、行動することが大切である。」「エイズは早く見つけて、早く治療する時代。保健所のエイズ検査は匿名・無料で受けられることを知ってほしい。」と話されました。



2011 高校生のための 文化講演会
       財団法人 一ツ橋文芸教育振興会
 期 日 平成23年5月31日(火)13:30〜
 会 場 浜商体育館
 講 師 奥泉 光 先生
 
 演 題 異質なものとの出会い

 
 校長あいさつ
   聞いたことをこれからの人生のヒントに!
 山陰中央新報社あいさつ
   有名な作家の話を直接聞くことにより人生の指針にしてください
   
    
              奥泉先生の講演風景 

    
     生徒会よりお礼の言葉    郷土芸能部お礼の舞い


 集英社より図書の寄贈
    



ケータイ安全教室
 期 日 平成23年5月17日(火)13:45
 会 場 浜商体育館
 後援者 NTTドコモ中国支社

 架空請求詐欺の手口や電子消費者契約法など基本的な知識を教わり、コミュニケーションサイトなどによる被害や個人情報の取り扱いなどをドラマを見ながら学びました。携帯電話を使用する者として責任のある使い方をしなければならないことを実感しました。