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部活の紹介

現在部員は男子3名、女子3名と 計6名で、大変チームワークが良いです。一人一人が目標を持ち総体に向かって日々練習にはげんでいます。
 



成績

2017年の成績

 県高校総体
浜山公園陸上競技場
金山太一 100m 準決勝進出
金山太一 200m 準決勝進出
叶松千明 100m 準決勝進出


島根県陸上競技選手権大会
金山太一 100m 準決勝進出
金山太一 200m 準決勝進出
叶松千明 100m 準決勝進出


石見陸上
叶松千明 100m 第4位


益田陸上
叶松千明 100m 第6位



2015年の成績

平成27年度島根県高校総体
 期 日 平成27年5月29日(金)〜31日(日)
 会 場  浜山公園陸上競技場
 最大の目標であった中国大会出場はなりませんでしたが、みんなよい笑顔で競技を終えることができました。中国大会への連続出場は途切れましたが、また新たな歴史を築いていきたいと思います。

 5月30日
 男子100m
   中村竜太郎11秒43準決勝へ準決勝11秒45決勝ならず
   末友大志11秒94
   新田航平12秒77

 男子5000m決勝
   平野15分54秒62で8位
   佐々木16分32秒85で16位

 5月29日
  男子5000m予選
   1組河野16分59秒79
   2組佐々木16分50秒97
   3組平野16分24秒70
       明日11時15分からの決勝に佐々木と平野が進出

  平野4.09.37で7位

  男子1500m
   佐々木優弥4.34.22
   河野慈演4.17.77
   平野光一4.14.10
     平野は13時25分からの決勝に進出



第69回島根陸上競技選手権大会【平成27年5月3日、4日 浜山公園陸上競技場】
 男子5000m
  タイム決勝 2組 1着 佐々木優弥 16’21”83(総合16位:自己ベスト)
           5着 河野 慈演 16’31”31(総合21位:自己ベスト)
        3組 9着 平野 光一 15’54”88(総合9位)
 男子1500m
  予選    2組 2着 平野 光一  4’14”06(自己ベスト) 決勝へ
        6組 10着 佐々木優弥  4’31”57(自己ベスト)
        7組 6着 河野 慈演  4’19”43(自己ベスト)
  決勝      10位 平野 光一  4’12”76(自己ベスト)
 男子200m
  予選    6組  6着 新田 航平  27”21(−1.3)
        8組  4着 末友 大志  25”25(−2.0)
       10組  3着 中村竜太郎  24”20(−2.4)
 男子100m
  予選    1組  2着 中村竜太郎  11”57(1.0)
        8組  5着 末友 大志  12”26(0.4)
           7着 新田 航平  12”84(0.4)


益田陸上【平成27年4月19日 益田陸上競技場】
 男子100m  中村竜太郎 予選 11”70(−0.4)
                  決勝 11”56(0.1) 自己ベスト:第6位
       末友 大志 予選 12”09(0.0)
 男子5000m  平野 光一 15’45”79 自己ベスト:第3位
       佐々木優弥 16’33”48 自己ベスト
       河野 慈演 16’47”13

2014年度の成績

 平成26年度島根県高等学校駅伝競走大会
 期 日 平成26年11月1日(土)
 会 場 浜山公園陸上競技場
 男子 9位  平野光一 末友大志 大賀徹 河野慈寅 中村竜太郎 佐々木優弥 中本翔


 平成26年度島根県高校総体
 期 日 平成26年5月30日(金)〜6月1日(日)
 会 場 松江市営陸上競技場
    大賀 徹 1500m 5位  3000mSC 3位  
2種目で中国大会出場権獲得
    平野光一 5000m 12位
    定森大樹 100m 200m 準決勝進出
    中村竜太郎 200m 準決勝進出
 

 島根県陸上競技選手権大会
 期 日  平成26年5月4日・5日
 会 場  益田陸上競技場
                 参加 自己記録更新






2013年度の成績

 中国高等学校陸上競技対校選手権大会
 日 時 6月22日(土)
 会 場 岡山県陸上競技場
  女子 800m 佐々木 夏海 出場
  女子 4×400mR 成瀬 佐々木 中村 内藤  出場
 
女子800m、4×400mRに参加しました。
中国大会出場を目標にして、女子部員全員で、県総体終了時からこの大会に向けて調整してきました。

一人ひとりが、自分の目標を持ち続けたからこそ、この場で走りきることができたと思います。

 島根県高等学校競技陸上競技対校選手権大会
 日 時 5月24日(金)〜26日(日)
 会 場 浜山運動公園陸上競技場
  男子 5000m 大賀徹 第10位
  女子 800m 佐々木 夏海 第5位 中国大会出場権獲得
  女子 4×400mR 成瀬 佐々木 中村 内藤 第6位 中国大会出場権獲得



 日 時 5月4日(土)・5日(日)
 会 場 益田陸上競技場
  女子円盤投 第5位 中村 未希(3−2)24m12 中国五県対抗選手権大会出場権獲得





2012年度の成績

中国新人陸上競技大会
 日 時 10月13日(土)・14日(日)
 会 場 山口県 維新百年記念公園陸上競技場
  中国大会に「参加」するだけでなく、上位大会で「競う」ことについて、十分に学んでくれた試合になったと思います。
来年の6月の中国大会で「勝負」できるように、今からしっかりと準備させていきます。

 平成24年度島根県高等学校新人陸上競技大会
 日 時 9月22日(土)〜23日(日)
 会 場 益田陸上競技場
 結 果 女子800M 佐々木 第2位  中国大会出場権獲得
      男子 1年  100M 定森  第7位
          1年 5000M 大賀  第8位
      女子 1500M    佐々木 第6位
          砲丸投     成瀬  第8位
          4×400MR(成瀬・佐々木・中村・内藤) 第5位

表彰台に立つ佐々木(左)


 平成24年度島根県高校総体
 日 時 5月25日(金)〜27日(日)
 会 場 松江市営陸上競技場
 結 果 女子4×400MR(中村、大屋、成瀬、佐々木)第6位4分20秒84      中国大会出場権獲得
      女子円盤投 岩本 第7位 22M39
     
  
中国高校対校選手権大会に女子4×400mRに出場する。

県総体では、中村(2年)・大屋(3年)・成瀬(2年)・佐々木(2年)のオーダーで予選を4.22.57、決勝を4.20.84の6位で中国大会進出を決めた。

中国大会はIHの予選も兼ねているので、中国地区の選りすぐった走力も桁違いの選手が集まってくる。その中で、「参加する」ことだけを目標にするのではなく、自分を見失わず、中国大会の場で「何かをしてやる」くらいの強い気持ちで臨んで来て欲しい。



2011年度の成績

 女子第26回島根県高等学校駅伝競走大会

 日 時:平成23年11月5日(土)出雲市・浜山公園陸上競技場スタート・ゴール
 出場者:1区山本(3年)・2区中村(1年)・3区大屋(2年)・4区谷川(2年)・5区佐々木(1年)
 結 果:第5位 1時間27分04秒
 

 コメント:児玉
 女子は1区6km、2区4.0975km、3区3km、4区3km、5区5kmの5区間21.0975kmを走ります。
 本校は中長距離パート2名と短距離・投てきパート3名でオーダーを組み出場しました。全員での練習期間はわずかでしたが、今年度陸上競技部女子が果たせていない「中国大会出場」を目標に掲げ、ただ一人の3年生山本真以さんを中心にみんなで頑張ってきました。
 大会当日は時折激しい雨の降るコンディションの中、1区山本さんが区間6位ながら上位に迫る好走をし、2区以降の選手たちも自分の力をしっかり出して懸命にタスキをつないだ結果、第5位入賞となり目標の中国大会への出場権を獲得(4年連続)することができました。タイムはまだまだで力不足ですが、補員として中継所でサポートをした者も含め、女子部員が全員で目標達成に向け気持ちを一つにできたことはとても良かったと思います。
 最後になりますが、雨の中、応援に駆けつけてくださった保護者の方々、卒業生の方々をはじめいつも支えていただいている皆様にお礼を申し上げます。


 平成23年度全国高等学校総合体育大会
 兼秩父宮賜杯 第64回全国高等学校陸上競技対校選手権大会
  期間 8月3日(水)〜7日(日)            
  場所 北上総合運動公園陸上競技場(岩手県北上市)
  選手 松谷 ミ星
  種目 砲丸投・やり投・円盤投
   投てき種目は、まず午前中に予選があります。それぞれの種目で予選通過記録(例:やり投げ 60m50)が設定されており、
  この記録を3回の試技で超えた選手から12名が決勝へ進出します。   

 予選 3日 砲丸投 予選 3組 記録 13m25 予選敗退
 結果 6日 やり投 予選 2組 記録 61m94 予選通過(第1投目)
     7日 円盤投 棄権(左足首故障)
    
   決勝は、上記予選通過者12名がまず3投試技をします。この中で上位8名が残り3投の試技をすることができます。
  松谷君は、決勝の第1試技者になったので、とにかく第1投目に集中していこうというゲームプランで臨みました。
 しかし、力みから本来の試技ができず、3投終了時は第4位でベスト8による試技に入りました。
 4投、5投目は迷いのある内容でしたが、最終試技は、本来の力がだせた内容でした。

    
 結果 やり投 決勝 第2位 66m34


平成23年度 島根県高校総体
日時 5月27日(金)〜29日(日)
場所 浜山公園陸上競技場
入賞者
男子  砲丸投  優勝 松谷ミ星       3000mSC 4位 大田康秀     やり投  優勝 松谷ミ星
     110mH  7位 石田将人       円盤投  優勝 松谷ミ星
女子  800m    8位 佐々木夏海     1500m   8位 佐々木夏海

男子総合    第七位    男子フィールド 第三位
学校対抗得点 8点獲得
 
  男子200m 梨子木(外:ユニフォーム:ブルー)    男子3000mSC 大田(障害上:ユニフォーム:ブルー) 
  
  男子110mH 石田(外:ユニフォーム:ブルー) 

 初日の男子1500m、走幅跳各予選から最後は女子の800m決勝まで、時には選手として、また時にはサポート役として皆で協力して戦った4日間でした。入賞者以外の選手たちも以下のように頑張りました。
初 日
 走幅跳:石田、男女の400m:梨子木・林、女子1500m:山本が予選通過しました。女子の4×100mR(谷川・林・大屋・中村)は、前回に比べ1秒余り短縮しましたが、残念ながら予選敗退でした。
二日目
 女子100m:林の予選通過がありました。女子の4×400mRでは、(大屋・林・山本・佐々木)というメンバーで10秒記録更新しましたが、予選9位ということで決勝にコマを進めることができませんでした。                           文責 陸上競技部顧問 山藤  


2010年度の成績

県高校駅伝
 島根県高校駅伝では、男子3位以内・女子6位以内を目標に取り組んできました。
男子は、7区間のうち長距離部員は6人のため、3年生の幅跳びの選手が出場、女子は、5区間のうち長距離部員は4名のため、2年生の100mの選手が出場するなど目標達成には、不利な状況もありましたが部員一丸となって男子3位・女子6位という順位を獲得できました。
男子
直前での区間変更もありましたが、1区で前のチームが見えるところで襷を継いで、あとは練習したとおりの走りをしようとレースに臨みました。結果は、3年生が期待通りの仕事をしました。普段から目標に向かって真っ直ぐ「生活」してきた3年生とそれについてきた1、2年生で立派な駅伝ができました。
女子
1・2区に3年生を起用して、ここが終了した時点で目標順位にいて調子の上向いている2年生で逃げ込もうとレースに臨みました。最終区を向かえるときに7位となり逆転で6位入賞となりました。最悪20秒程度負けてアンカーにくるかもしれないと予想はしていましたが、よく6位のチームとほぼ同着で最終区を向かえられるよう頑張ったと思います。
男女それぞれレースがありましたが、補員として中継所に入った選手たちも含め部員全員で目標を達成できたことを喜んでいます。

 文責 陸上競技部顧問 山藤


県高校駅伝男子 県高校駅伝女子
男子3位 女子6位 中国大会出場を決め表彰状を手にする選手




島根県高校総体結果

やり投げ 1位 松谷昴星
110b障害 1位 畑岡拓朗
円盤投げ 2位 松谷昴星
砲丸投げ 3位 松谷昴星
男子学校対校 第8位 総体学校対校得点 6点獲得